AZIZKHON MUZAFFAROV

ソフトウェアエンジニア

FULL-STACK / SOFTWARE ENGINEERING

SCROLL↓

デジタルシステムをつくる。アイデアからPRODUCTIONまで。

02

ENGINEERING MINDSET

コードをただ書くだけじゃない。

システムを設計する。

01/

まず構造から

コードを書く前に、システムがどう動くべきかを考える。設計、データ、責任範囲を整理する。

02/

シンプルに

理解しやすく、保守しやすく、変更しやすい解決策を選ぶ。

03/

変化を前提に作る

要件もプロダクトも変わる。次のバージョンまで考えてシステムを設計する。

04/

作る。観察する。改善する。

理論上の完璧さより、実際の利用を重視する。作り、試し、学び、改善する。

03

SELECTED WORK

01/NEXT.JS / PRISMA / NEON (POSTGRES)

Zonter

CS2大会を管理するためのTournament Operating System。主催者、チーム、試合、統計、大会運営をひとつのシステムにまとめる。

Zonter
zonter
02/NEXT.JS / PRISMA / NEON (POSTGRES)

ZMap

CS2向けのインタラクティブなマップVetoシステム。チームがリアルタイムでマップをBan・Pickし、複数のデバイスからVetoを進行できる。

ZMap
zmap
03/PYTHON / SCIKIT-LEARN / XGBOOST / MLFLOW / FASTAPI

CS2 Power Seeding

CS2の試合結果を予測し、説明可能なトーナメントシードを生成するMLシステム。7,033件のプロ試合データを基に構築し、ROC-AUC 0.841を達成。

CS2 Power Seeding
cs2-seeding
SCROLL →

04

HOW I BUILD

アイデアからシステムへ。

01/

IDEA

課題を理解する

まず課題、ユーザー、そしてシステムに必要な要件を整理する。

02/

FRONTEND

インターフェース

分かりやすさ、構造、保守性を意識してユーザー向けの画面を作る。

NEXT.JSVUENUXT
03/

BACKEND

ロジック

ビジネスロジック、API、認証、データフローを設計・実装する。

LARAVELNESTJSREST APIAUTH
04/

DATABASE

データ

システムの将来的な拡張を考えながら、データモデルとその関係を設計する。

POSTGRESQLMYSQLMONGODBPRISMA
05/

DEPLOY

リリース

システムをproductionへ公開し、動作を確認しながら継続的に改善する。

VERCELGITHUBCI/CD
01 — 05SCROLL TO EXPLORE

05

学歴・教育

2022
現在
01/

2022年9月 — 2023年6月

NAJOT TAʼLIM

FULL-STACK WEB DEVELOPMENT

PROFESSIONAL BOOTCAMP CERTIFICATE

タシュケント、ウズベキスタン

02/

2023 — 現在

JAPAN DIGITAL UNIVERSITY

SOFTWARE ENGINEERING

学士課程 — 在学中

OOP · データ構造とアルゴリズム · DBMS · Webアプリケーション開発

タシュケント、ウズベキスタン

03/

2025年8月 — 現在

SCHOOL 21 TASHKENT

PEER-TO-PEER SOFTWARE ENGINEERING PROGRAM

COMPUTER SCIENCE · QA · SOFTWARE ENGINEERING

タシュケント、ウズベキスタン

01 — 03MY BACKGROUND

07

コードの先へ

コードだけがすべてじゃない。

言語

レベル

ウズベク語

NATIVE

英語

B2

ロシア語

B2

日本語

B1

興味・関心

01

CS2

競技ゲーム、トーナメント、システム設計。

02

WIKIPEDIA

英語版Wikipediaで学ぶ · ウズベク語版Wikipediaに貢献する。

03

LOCALIZATION

デジタル製品をウズベク語でより使いやすくすること。

04

日本語

日本語、日本文化、日本の大学での学び。

現在学んでいること

NOW
01

AI / ML

機械学習と実用的なAIシステムを学んでいます。

02

SYSTEM DESIGN

スケーラブルで保守しやすいソフトウェアシステムを設計しています。

03

FRAMEWORKS

新しいフレームワークを学び、活用方法を改善しています。

01 — 03コードの先へ

08

CONTACT

何かを一緒につくりませんか。

AZIZKHON2026